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「熱意ある社員」6%のみ 日本132位、米ギャラップ調査

「熱意ある社員」6%のみ 日本132位、米ギャラップ調査

日経記事利用サービスについて 企業での記事共有や会議資料への転載・複製、注文印刷などをご希望の方は、リンク先をご覧ください。 詳しくはこち世論調査人材コンサルティングを手掛ける米ギャラップが世界各国の企業対象実施した従業員エンゲージメント仕事への熱意度)調査によると、日本は「熱意あふれる社員」の割合が6%しかないことが分かった。米国の32%と比べて大幅に低く、調査した139カ国中132位と最下位クラスだった。 企業内に諸問題を生む「周囲に不満をまき散らしている無気力社員」の割合24%、「やる気のない社員」は70%に達した。 ◇ かつて「会社人間」と言われた日本会社員は勤務先への帰属意識を徐々に無くしてきた。それでも仕事への熱意がなぜここまで低下したのか。どうすれば改善するのか。来日したギャラップのジムクリフト会長最高経営責任者CEO)に聞いた。 ――日本ではな

【出典】https://www.nikkei.com/article/DGXLZO16873820W7A520C1TJ1000

戦後の歴史を理解すると、日本に情熱ある社員が少ないのもやむをえないのかもしれません。学校では教わらない教育で社員のやる気を引き出そう!

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