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社長と従業員も同じ人間ですけど違う生物として接する人材活用法

従業員を生かすサポートをしています。

100人100通りの戦略コーチング!大喜多健吾です。

いつもお世話になりありがとうございます。

 

会社のトップは

「仕事をするために生きている」

ような部分があるかもしれません。

 

常に仕事のことを考えている事業主も

少なくないと思います。

 

言い換えると、起業家/企業家は、

仕事のことを常に積極的に考えることができる人たち

なのかもしれません。

 

その一方で、従業員の多くは、

仕事のために生きている人は少ないのが実情

かもしれません。

 

従業員の多くは、

仕事のために生きている人は少ないのが実情

かもしれません。

 

経営者の中には、従業員に対しても、

「自分と同じように仕事に夢中で合ってもらいたい」

と期待することがあるかもしれませんが、従業員は経営者・社長のようには仕事のことを考えられない事が少なくありません。

 

この考え方のギャップが、経営者を苦しみえることが少なくないと、顧問先をフォローする中で感じています。

 

男性と女性は同じ人間ですけど、違う生物として考えた方が男女関係は上手くいきやすいと言われていますが、ある意味で、経営者/社長と従業員も同じ人間ですけど、違う生物として考えて接した方が、上手く従業員を生かせしやすいかもしれません。

 

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