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自分の「想像力の欠如」と向き合うことから進む企業成長

経営資源を1%でも生かすお手伝いをしています。

100人100通りの戦略コーチング!大喜多健吾です。

本日もお読みくださいましてありがとうございます。

 

縁があって雇用契約を結ぶことになったスタッフを

「いかに使っていくか」

「どうしたら生かせるか」

を考えて(想像して・創造して)、実践して、反省して、改善していくこと。

 

これが人材という経営資源をより良く活用する自分へ成長するための方針だと思います。

 

決して経営者も完璧な存在ではないので、

全ての人材を生かせるような想像・創造ができないかもしれません。

そして、生かせなかった人材に去られることがあるかもしれません。

 

その際には、可能な範囲で、

「決して100%相手が悪かったわけでもなく、自分が悪かったわけでもない。今後、少しでも様々な人材を活用・生かせる自分へ成長していきたいものだ」

と、課題を自分の内側へもつ思考が、会社を育てるように学ばせてもらっています。

 

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